【インジケーターRecovery取説Vol.3】MT5バックテストの精度検証とリアル口座での取引履歴(裁量トレードはインジケーターRecoveryを使用)

ご購入者様及びご購入をご検討中の皆様へ

表題のタイトルでYouTube動画収録を致しました。

前半はインジケーターRecoveryのサインを完全自動売買にしたEAであるSuper Recoveryについての検証となっております。

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検証内容はMT5のバックテストと実際に運用しているリアル口座での取引履歴の比較検証となっています。 MT4との大きな違いとしての特徴としましては3つあります。


1.MT5のバックテストの特徴は実際に変動したスプレッドが反映されたテストであるということ。
2.ブローカーのサーバーからのデータ送受信時に発生する遅延が反映されているテストであること。
3.リアルティックに基づいた価格の変動が反映されたテストであること。

以上のことからもMT4よりもリアルな相場の変動が反映されたバックテストがMT5であると言えます。 残りの課題はリアル口座でのフォワードテストと、バックテストの整合性です。 どこまでの違いがあるのか? あるいはMT5の場合はほとんどの違いがないのか?

こうしたことをテーマに前半はバックテストとリアル口座でのフォワードテストを検証してみました。

上記の画像の左がMT5バックテストでの取引履歴で、右が実際のリアル口座で取引された履歴になります。

両者ともSuper Recoveryの自動売買取引履歴です。

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比べてみると限りなく100%に近いほどバックテスト結果とリアル口座でのフォワードテスト結果が同じ結果になっています。

MT5でのバックテスト取引履歴と、リアル口座での取引履歴が全くと言っても過言ではないほど酷似しています。

この検証は今後もリアル口座で取引がある度に記録していこうと思います。

SuperRecoveryの販売が開始されましたが、購入はもう少し先のようです。

Gogojungleでのフォワードテストが開始され問題なければ販売開始となります。

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今回Gogojungleへ提出した書類は以下のバックテスト結果となっています。

残念ながら外為ファイネストやOANDA証券そしてAVAトレードなどのテスト結果ではTDSをインポートしても精度の高いテスト結果にならなかったのでXMでレバレッジを25倍にして国内証券会社と同様に初期証拠金を100万円でテストしました。

その結果がこちらです。

上図はTDSをXMへインポートしてテストしたものですので品質が100%と高精度になっています。

直近の2年間で100万円が1400万円になっています。

ハイレバでのテストではこれが10万円が11億円まで増えていますが、海外口座はハイレバでリスクが高く先日のGemForexなど海外ブローカーが実質的に最近破綻しているので出金の遅延や出金拒否などのリスクもあります。

ですからGogojungleでも推奨している国内ブローカーがお勧めです。

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後半はインジケーターRecoveryの取扱説明を兼ねた手法の解説動画となっております。 購入者様が実際にインジケーターRecoveryを使用してFXトレードする際の、トレンドの定義やエントリーやイグジットに関する手法の解説となっています。 手法はできる限りわかりやすく、初心者や中級者向けに解説しました。


私からのメッセージ。


・初心者の方々はまずはエントリー回数を減らしてここぞという場面にだけ実際にトレードして頂きたいと思います。

・3時間足のサインの方向を念頭にしながらも、プライスアクションに注視して、サインがどこでどういう形で出たのか?

・サインの精度はどうか?

・サインが合っているとしたら下位足の6分足でどういうタイミングなら上位足と同一方向でエントリーできるのか?

こうしたサインの精度を素早く見抜く判断力を身に着けて頂きたいと思います。

・そしてわからない時やわかりにくい時に相場に入らない習慣が大事です。

・押し目とはどういう形状なのか?

・戻り高値とは何をもって定義できるのか?

こうしたことを自問自答しながら観察することを中心にして頂きたいと思います。

こうしたブログ記事やYouTubeでの動画解説マニュアルを何度も読み返して、手法の習得に励んでいただければ幸いです。


中級者の方々は、日足や3時間足でのサインを中心にしながらも、レンジでの方向感覚やMA期間10とMA期間104に対するプライスアクションで臨機応変にスキャルピングで小さな利益と小さな損切りを繰り返し、高勝率なトレードをして頂きたいと思います。

・サインの方向性とはすなわちMAのパーフェクトオーダー=POを意味しています。

本インジケーターRecoveryは7本のMAでPOですからレンジ相場では天井で買いのサイン、底値で売りのサインとなりやすい特徴があります。

そういう場合でも、サインを素早く見抜き、POが意味するところつまり相場が反転して逆向きのトレンドになったのか?

もしくは単なる押し目?

戻り目なのか?

方向感のないレンジ相場であるのか?だとしたらスキャルで浅く損切り、浅く利確するようにする。

一度大きなトレンドが発生する時には初動で良いサインが出ることもあります。

日足のトレンドを把握しながらも目先のトレンドを3時間足で定義し、その方向と3時間足のプライスアクションがあっている場合は下位の6分足でエントリーとイグジットを繰り返し、レンジ相場であればスキャルピングで小さな利確をして頂きたいと思います。

逆の大相場であるような日足・3時間足の整合性が取れるようなら6分足のエントリーは手動でのトレイリングストップや席を離れる場合には自動でのトレイリングストップを駆使してある程度の含み益をマイナスにさせないような工夫をしてほしいと思います。


以上の初心者向けの考えも、中級者むけの考え方も全てインジケーターRecoveryを自動売買させたSuperRicoveryのロジックに組み込まれています。

裁量が時間的にも精神的にも難しいと思われる方向けに完全自動売買の商品もご用意致しましたので、私にようにハイブリッドで両刀もあり、どちらか一つでもありだと思います。

ではまた。

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